先日のオフ会で自己紹介、”まんねん あおぐも”です。宜しくお願い致します。と挨拶したら ”せいうん”ではないのか?との言葉が多かったので私のハンドルネームについて書いてみました…
走り始めた頃(4年ほど前)jog noteに登録した時の名前は”万年青二才” 万年 青二才とも万年青(オモト)二才とも読めます…
共に精神的、肉体的に、いつまでも若くとの気持ちからです…
白い雲(白雲)も考えに浮かんだのですが… 昔読んだ”坂之上の雲” オーイ雲よ何処へ行くんじゃ…磐木平…流れる雲よ城山の♪♪等の詩また行雲流水…
それとウルマンの詩”青春”です。これはそれ以前に仕事で落込んでた時に出会った詩です。
立ち上る青雲(せいうん)も良いけど(青雲の志、…の士)…すこし…
ついでに好きなウルマンの青春を…なかなか出来ませんが…
青 春
サミエル・ウルマン
青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。
優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。年を重ねただけで人は老いない。
理想を失う時に初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。
年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。
曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。
| 人は信念と共に若く 人は自信と共に若く 希望ある限り若く |
疑惑と共に老ゆる 恐怖と共に老ゆる 失望と共に老い朽ちる |
大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り人の若さは失われない。
これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。
チョット、カッコつけ過ぎ??
3 件のコメントがあります。
早速の前夕祭の申し込み、ありがとうございました。
コメントのお返事はこちらに(拡散目的でもあり)させて貰いました。徐々に詳細ご案内しますね!
Qブロ東Qマラソン前夕祭の情報はこちら
http://www.runningschoolq.jp/diary/runnono/archives/770
オフ会ランでは大変お世話になりました!
こんな深い意味とこだわりがあるHNを読み違えてしまい、
本当に申し訳ありませんでした…(>_<)
ペットボトルつぶしのアイデア面白いですね♪
今後とも宜しくお願いします。
らんののサン、kameサンまた2月宜しくお願い致します。