今日、テレビ東京系の「ルビコンの決断」という番組で
アキレスシューズの子供靴“瞬足”の開発の物語をやっていました。
運動会で誰もがヒーローになれる魔法の靴を作ろう!というのがコンセプトだそうだ。
思えば私も子供の頃は足が速かったのだ!
幼稚園の頃は、1等賞になったのをよく覚えている。
1年生の時も、クラスのリレーの代表だった。
背が低く、すばしっこかったため“サル”と呼ばれてたが、それも嬉しかった。
でも、それも低学年までの話。それ以降は、運動会でのヒーローから遠ざかってしまっている。
そして今、あれから35年近く経って、また走りでヒーローに返り咲きたいと思っている。
合言葉は“瞬足!”