2010 年 3 月 8 日 – 11:37 PM
今日は、60分で10km走った。 筋肉痛の状況:
1.まず、ジムにチェックインして、ストレッチをした。昨日のふくらはぎの痛みは、ストレッチポールストレッチでかなり緩和された。この時点で筋肉痛はほとんど消滅した(ただし、それもつかのま。)
2.走り出した。最初の6-7キロは、筋肉痛にならなかった。最後の2-3キロで、またもや、太ももの筋肉痛が始まった。
3.run後、ジムに帰って、ストレッチ。太ももとふくらはぎX2の筋肉痛になっていた。そこで、ストレッチポールでゴリゴリやる。痛くて涙がでそう。しかし、ラクになる。マッサージみたいなものなのだろう。血液の循環などがよくなるのではないだろうか。
結論:ストレッチポールストレッチは、マッサージみたいなものだ。血液の循環等がよくなって、疲労の緩和に役立つ。ただ、破壊された筋肉の復活がなされるはずもなく、根本的には、休む必要あり。ゆえに、明日は、走るのはヤメだ(そしてワインを飲む)。
4 件のコメントがあります。
はじめまして、当方走歴4年の45歳です。連日頑張っておられるようですが、休養も練習と言います。お時間がありましたら私のブログの1月22日、23日投稿の故障についての記事をご一読ください。
はじめまして。コメントありがとうございます。うれしいですね、これって!かじ鹿歯さんの1月のブログ拝見しました。そうなんですよねー。走るのって結構体に悪いんですよね。かじ鹿歯さんの場合、故障しない秘訣とは何ですか?
またまたお邪魔します。私も初めの頃は故障がありましたが、最近は・・
1、体・脚筋が強化された。
2、故障に対する知識(予防なども含む)が身に付いたこと。
3、体の声(故障の前兆)を聞け・・練習計画の変更などが臨機応変にできるようになったこと。
ですかね。ご参考まで。
ありがとうございます。750ccかっこいいですねー。お似合いです。いつか、どこかのレースかなにかでお目にかかれるといいっですね!