2010 年 11 月 28 日 – 12:08 AM
今日は一般道を7キロ走りました。近所の住宅街で、上り下りのあるコースです。キロ6分を目指しましたが、天気も良いせいで、思ったよりペースアップができ、結果5分30秒くらいのペースで走れました。5キロ以上走ったのは4カ月ぶりです。膝を痛める前以来です。
現時点で膝に特段の痛みはありません。走っている時に膝のしびれもありませんでした。
膝への負担を少なくするため、ピッチ走法で走りました。本にのっていたとか、誰かに教わったわけではないのですが、ピッチ走法だとストライド走法に比べ膝への負担が少ないような気がします。本当でしょうか?
来週は、いよいよ本番の横浜マラソン10キロです。制限時間である70分を目指していましたが、今日の膝の具合だと、60分を目指そうかと思います。でも油断は出来ません。
4 件のコメントがあります。
こんにちは!はじめましてOmochiです。
ちょうど昨日、小出監督の本を読み返していたんです。
「・・・ストライド走法にくらべてピッチ走法は地面を強く蹴りません。着地の衝撃も小さく・・・」ってありました。
ちなみに私は自分では「中間かな・・」って思っていたんですが、ピッチですって。歩幅は全然広くないらしいです(足が短いのでしかたない)。
初めまして、私は胴長短足、背も5尺3寸?年も62才、チョコチョコ走りのピッチしかできません。脚力、腰力、肩力不足?だから…
サラブレドは…あまり気にしなくて、あるがままでいかがでしょうかねー
Omochiさん、
コメントありがとうございました。やっぱりピッチ走法は下半身に負担が少ないみたいですね。ペースが遅いので当たり前ですが、走ってみてストライドに比べて疲れが少ない気がしました。
万年星雲号さん、
コメントありがとうございます。わたしはサラブレッドなんかじゃないですよ(笑)。あせらず、じっくり膝の故障を治していきます。