ふぅー、三月は300kmやるつもりだったけど・・261kmしか出来なかった。
残り二日間を追込もうとして、余念無く準備運動して立上がったら、足首が曲がらなく成るほどに伸ばしてしまった。 去年の5月、クライミングで墜落した際の足首の靭帯が伸びてしまっているからだけど・・・ランで痛めるならまだしも、準備運動で、しかも気が付かないとは、がっくし! まぁ、気軽に休めってことなんだろうけど、せっかく日曜は学会・懇親会の帰りに飲んだにも関わらず目標達成のために走って今月をクリアーしたかったな。
今日は、なんとか歩けるけど広がってる、ゆるゆるなのが足首の回転や側方の動きで感じられる。3日&4日の日曜は、重荷背負って山道を登りに行きクライミングするので、それまでに復活する!
あぁー1日だー がんば!(世はエィプルフールってやつか・・俺の脚もうそであってほしいよ) 月にコンスタンスに400km位はこなせる様になりたいなー
そういえば29日は、この静岡平野で雹が降ってきた、狂っている。こんな気象状況は初めてなことだった・・・台風一号の発生は3月24日だったかな。もう地球は病んでいるし、誰も止められないのかもな。
2010 年 3 月 19 日 – 11:53 PM
朝の安静時心拍は44拍、運動後で55拍。
本日の血圧H/Lは、88-51=37に対して、運動後は76-47=29と脈圧差が縮小傾向にある。(寝不足でなければ50はあるかな)
心肺機能が苦しくなかろうと自律神経機能が感知している心拍値は必然性と云えるのならば、結論は、適正心拍を守ることに意義があると思えた。
血管壁は、独自の制御機構を培っており、ずれ応力(圧力増大で)により血管を弛緩させるために(除脈)息苦しさからは開放させられるが、負荷率の増加により頻脈に転じていく。 最終的には迷走神経機構の働きで心臓の緊急停止を行う必然性が出てくる。 それらの予兆が最終的な心拍の増加因子である。 よって上記のような結論が当てはまることとなる。
今日は、ピークハント標高140m×3本 アジリテーション3本などの補強運動を行うが、気持ちよく汗がかけて良かった~☆
※そういえばUSAプロリーグに参戦してる選手からメールをもらい、3月末の帰国後は一緒にトレイルを走りたいのでヨロシクと挨拶と指名を受けたけど、なんか今日は嬉しかったな。 普段は一人で走っているから、たまには人と吊るんで走る機会もいいなと思ったな。
極めつけは、最速トレイルランナー望月将悟先生と連れ立って、南アルプス スカイラン計画を立てたので粛々と実行に移せるように山岳マラソンの身体作りに勤しむことです。
本年度は、7月25日から3週間の予定で北京~チベットに入る計画などもあるので真摯に心身を鍛錬していきたいな。 なんか幸せだな^~^
2010 年 3 月 18 日 – 9:28 PM
USAプロリーグに参戦してる選手から、心身強化にトレイル ランニングを取り入れたいので、ヨロシクとの挨拶を受けた。
今月末に一度、帰国するそうだ。
Hp見ると、頑張りやで、夢を追っているし、後続の選手などをプロモートしてるし、気に入った。
なんか、いつも一人で走っているから、公園でも山でも、
たまには励ましあいながら走りたいなと思うよ。
田舎町だから、走行会クラブなんて入りたくてもないし、
試行錯誤しながら実直に走りこんでいくしかない。
ましてやトレイルなんて、まだまだ少ないからね。
2010 年 3 月 15 日 – 12:37 AM
静岡市内城北公園からスタートし、浅間神社階段、尾根道、鯨が池、桜峠、第二東名工事現場、竜爪山{文殊岳1041m薬師岳1051m}、穂積神社〜東海自然歩道、西里・やませみの湯でGOAL!
尾根が第二東名で分断されている。廃道あり、間材があり、急登などで走れない個所が多すぎたが、久々のトレランだったと思える,
大体23kmで三時間半だった。
2010 年 3 月 12 日 – 6:27 PM
あと6km弱で第一ステージの100kmになる。 市民ランナーとしては…、今月の目標は300km 今夜 帳尻を合わせようかな〜 皆さん …一生懸命やっているんだろうね。
2010 年 3 月 11 日 – 1:47 AM
トレイルランナー鏑木さんが5月1日に富士市に来るので、
一泊二日の南アルプスツアーに交通費持ちの込みこみで招待したかったけど、
中国レースに遠征するので静岡までは来られないと悲しい答え
あーー
なんとか静岡にトレランの息吹を吹き込んでもらいたいから、次回まで・・・・・
お利口さんにして待ってる。
そんなこたぁ~ 出来るわけ無い!
企画を練ってがんばる!
さて表題の件、最近、ロードやり始めて何が嫌かって言うと、目に沁みるショッパイ
汗
やっぱ 食べ物は 薄味でいこう! と決めた、 今日この頃なのです。
きょうは、3月11日 いい旅立ちの日だから・・・・・ガンバ!
2010 年 3 月 9 日 – 11:46 PM
駿府大会の前前日、雑誌ターザン編集長の大田原さんと意見交換会と懇親会をやり、
魅力ある静岡型の情報発信・トレランツーリング&合宿セミナーなどやりたいと思った。
でも本心は、やっぱり雲上のスカイランナーにあこがれる。
去年、甲斐駒ケ岳黒戸尾根を二回やった。
あと残り三本、鳳凰三山・北沢峠~北岳・そして赤石岳~聖岳周回ルート。
どれも3000m級のスカイルートだ。
精進あるのみだ。
2010 年 3 月 9 日 – 11:36 PM
お誕生日までに・・、と思い立ったのが吉日、元旦から走り始めた時は60kgぐらいあって、BMIも22%ぐらいかな。 3月7日で一応、目標のBMI 20% 54.4kgにたどり着いた。 ほんでもって夜はビールをあおってしまった~☆ 意味ねぇか。
まぁ一喜一憂ぬきで楽しみながら精進しょっと!
生きているリアルティ〜…………………………を沢山味わっていく姿勢が(根幹に)無い人は、核が無いに等しい。
山々を走り、 壁をよじ登ると、祈りにも似た、等身大の自分と向き合わざる得ない!
昨夜のTV、何でもジャーナルで、東京マラソンのトレンド傾向やランナーの動機などをアンケートやインタビューし、参加者の皆さんは各自の人生と重ね合わせてますねと感動的ストーリーでまとめた直後に…左末端のコメンティターが一言『〓マラソン何で?!(楽しいのそんな事やって?)』
ガッカリした!
そんな価値観の人々は、個人的にあまり関わりたくは無いな…死んだ目をしている。
ランニングは誰もが参加者になれるスポーツであり経済学的にも効能が大きい。
開催地のお祭りに等しく、多くの観客動員を見込め、地域色をPRでき、外国籍やニートの若者には社会参加、ご老人にはまだまだ若いもんには負けん勇気を与える。
総じてセロトニン分泌を坑進させ、国民総うつ病を予防する健康施策となるからである。
ただし正しいやり方があれば。
今日は、10、16km〓 ノルマ達成したヽ(’ー’#)
2010 年 2 月 28 日 – 7:26 PM
1時半就寝、四時半起床。
明け方、豪雨に突風! 登り始め、雨、のち雪だるまが作れる模様。
静岡市内を流れる安倍川の源泉山間部、梅が島。
広大な大沢崩れの稜線隣りにある山伏(ヤンブシ)岳を往復して{修験のお山だったのかな}、
黄金の湯でまったりとした一時を過した。
川のせせらぎが渓谷に響いて素敵なところだった。
下界の雨も1850mを越えて登って行くと雪に変わる静寂な世界。
山頂ガスってたけど、一瞬、富士山がパノラマサイズで広がった!
お汁粉も、カップヌードルも、暖かいもんが美味しく感じられるのは、生きているリアルティー、
故に…逆に生きている実感失くしては全てが空しいと云うことだと思える。
トレイルはやっばり良いね、ランニングはアスファルトでやりたくないな。龍之介